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1. 匿名 2021/03/28(日) 22:37:04
(以下抜粋)
コロナが落ち着いた頃に、離婚率は上がるかもしれない。由々しき問題ですが、安東さんがそう考える理由は主に2つあります。
「コロナ禍で<略>生活が不安定になった状況で、離婚を思いとどまったご夫婦も増えています。一見良いことに見えますが、離婚しないとはいえ、そういったご夫婦の多くは2人で関係を見直し修復しているわけではありません。このような潜在的な離婚予備軍が、アフターコロナに再度離婚への気持ちが高まり、行動を起こすのではないかと思います」(美紀子さん)
「<略>オンラインサービスが進化し人と繋がる方法が増えました。しかしその反面、一緒の場にいてもお互いが別々のことをして、別の人と繋がるケースが増えています。<略>こういったご夫婦は今は平和でも、長い目で見ると価値観のズレが生じる可能性があるので、将来的に衝突する危険性があります」(秀海さん)+30
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9. 匿名 2021/03/28(日) 22:39:07
>>1
子供がいたら不可能でしょうね
尚更不景気だろうから+24
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115. 匿名 2021/03/28(日) 23:57:29
>>1
コロナが落ち着いた頃に、
離婚率は上がる━━━━(゚∀゚)━━━━!!+8
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こんにちは、コラムニストのおおしまりえです。<略>夫婦カウンセリングをおこなう「Life Design Labo」の安東秀海さん・美紀子さんご夫婦に、男女の会話においての注意点を教えてもらいました。「コロナ離婚」という言葉も流行った2020年。しかし蓋を開けると離婚率は減少しており(※)、データ上の夫婦関係は良好になっているという見方もできます。(※2020年1~6月まで。厚生労働省の人口動態統計(速報値)より)