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1. 匿名 2021/03/22(月) 12:43:58
出典:static.chunichi.co.jp飯島が演じるのは鑑識課の古代学(こだい・まなぶ)。令和の若者らしくデジタル派で、タブレット端末を手に内藤演じる大岩純一捜査一課長ら刑事たちに事件のポイントを提示する。金田明夫(66)演じるアナログ世代の小山田大介管理官らと話がかみ合わないジェネレーションギャップがドラマの新たな味付けだ。
飯島寛騎が『警視庁・捜査一課長season5』鑑識役でレギュラー入り「若さで作品をかき乱したい」:中日スポーツ・東京中日スポーツ www.chunichi.co.jp若手注目株の俳優飯島寛騎(24)が、内藤剛志(65)主演のテレビ朝日系木曜ミステリー「警視庁・捜査一課長season5」(4月8日開始、木曜午後8時。初回は2時間スペシャル)に鑑識役でレギュラー入り。シリーズ10年目の人気番組への抜てきに飯島は「“若さ”で作品をかき乱したい」、内藤も「間違いなく番組に新しい空気を入れてくれる」と大きな期待を寄せている。
撮影で大岩一課長の決めゼリフ「必ずホシをあげる!」をナマ体験した。「その瞬間、“うわぁ、すごい!”と背筋がピンと伸びましたね」と、その時の興奮を思い出し目を輝かせた。「内藤さんは現場の人間の心に燃料を注入してくださる方なんだなと感じました。内藤さんの思いには絶対に応えたい」と役柄も俳優の先輩としても早くも心酔している。+23
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51. 匿名 2021/03/22(月) 17:57:16
>>1
新入りは大人しくしてて
長年のファンがいるのにかき乱そうなんておこがましいわ+1
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