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1. 匿名 2015/03/24(火) 14:02:20
「今やテレビ朝日にとってドル箱の数字を持つ水谷豊は『独裁者』と化しています。今シーズン中も、長年『相棒』を共に作り続けてきたプロデューサーのA氏を現場から外しました。この一件は業界で一気に広がり、水谷の暴君ぶりがA氏にまで及んだかと、関係者は驚いたのです。そんな出来事があっての四代目選考ですから、オファーを受けるタレントも慎重にならざるを得ない。断る役者もいて、難航するのは当然です」
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人気テレビドラマ「相棒season13」(テレビ朝日系)が平均視聴率20.3%の好成績で幕を閉じた。最終回の結末について、ネット上では「後味の悪い終わり方だった」「これまでの3年間ぶち壊し」との批判が続出しているとの報道もあるが、歴代のシリーズを見続けてきた古参ファンたちの関心は、すでに三代目相棒の成宮寛貴に続く“四代目は誰か?”に向かっている。しかしこのドラマ、これだけ続く人気シリーズでありながら、実は「相棒の人選にとても苦労している」というのだ。