ガールズちゃんねる
  • 1. 匿名 2013/07/29(月) 18:13:42 

    (抜粋)最後に会ったのは、保見容疑者が地元にUターンする前後の十数年前。「おい、飲もうや」と電話があり、2人で周南市内のすし屋と居酒屋をはしごした。保見容疑者は関東弁になっていたが「おやじの調子が悪いから家を直さないと」と話すなど、変わっていなかったという。

    <山口5人殺害>中学の同級生「あの優しかった男がなぜ」 (毎日新聞) - Yahoo!ニュース
    <山口5人殺害>中学の同級生「あの優しかった男がなぜ」 (毎日新聞) - Yahoo!ニュースheadlines.yahoo.co.jp

    「あの優しかった男がなぜ」--。山口県周南市の5人連続殺害・放火事件で、殺人、非現住建造物等放火容疑で逮捕された保見光成(ほみ・こうせい)容疑者(63)と中学3年で同じクラスだった男性会社員(63)は、戸惑いの言葉を口にした。事件の残虐さと、保見容疑者の当時の印象が重ならないという。会社員によると、クラスに21人いた男子の中で、身長が175センチを超えていた保見容疑者は最も背が高かった。当時135センチ前後だった会社員が同級生から背の低さをからかわれた時、保見容疑者は「何しとるんか」と割って入り、助けてくれたという。「僕のことを『マメ』と呼んで優しくしてくれた」

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