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125. 匿名 2015/03/09(月) 00:57:06
小学校四年生の時。
生まれつきの治らない病気が理由でイジメられていたのを
母親に知られてしまった時。
「なんで私はこんななの?なんで!?」
と泣いて泣いて泣きまくる私の手を
母親が何も言わずギューッと握って話を聞いてくれた。
二人の小さかった弟もずっと側にいてくれて、
一緒に泣いてくれた。
「学校に行かなくなるのはダメ!あなたはイジメをするような子に負けてはダメ!」
と言ってくれた。
学校にむりやり行かせるのは、いじめにあっている子すべてに当てはまるやり方じゃないけど、
わたしにはよかった。
その後もイジメられていたけど、
家族がいたので頑張れました。
病気は治らないけど、今はすごーく幸せです!
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