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1. 匿名 2015/03/08(日) 01:40:00
実は入浴中に亡くなる人は、交通事故で亡くなる人よりも多いという統計もあり、注意が必要。とりわけ気温が下がる冬場には急増するという報告もあります。
【入浴時の事故を防ぐための7か条】
1)脱衣室・浴室の温度を高くしておく
2)ぬるめの湯温設定
3)入浴時間は10分~15分
4)肩まで浸からない
5)水分補給
6)高齢者の場合、同居人がこまめに声がけ
7)体調が悪い時・飲酒時などは入浴を控える
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3月3日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)で、“お風呂の知らなきゃ良かった”話が紹介されていました。最近は美容・健康のために長時間入浴するという女性が多くいますが、国際医療福祉大学・前田眞治先生いわく、「入浴中のウトウトは非常に危険」なのだそう。気持ち良い、などと言っている場合ではないようです。