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1. 匿名 2015/03/04(水) 00:47:01
集団レイプ事件時にバス運転手をしていたMukesh Singhの獄中取材で、女性が深夜に出歩くことがレイプ被害を招いた主な原因だと語った。「品行が正しい女性が夜に出かけることはなく、レイプされた責任は男性よりも女性側の方が大きい。
男女はもともと不平等で、女性は家で家事をすべきだ。被害者や同行していた彼氏が反抗しなければ、ひどく殴られたこともなかった。静かにレイプされていれば、レイプ後にバスを下ろされ、彼氏も一発殴られるくらいで済んだはずだ」
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英BBCが3月8日に、2012年にインド・ニューデリーで発生した集団レイプ事件に関する記録映画を放映する予定だ。3日付の香港紙「明報」によると、「India’s Daughter」をテーマとした記録映画はイギリス人プロデューサーのレスリー・ウドゥイン氏により2年かけて制作されたもので、事件の経緯およびインド全土で巻き起こった抗議デモを記録した。インドメディアによると、記録映画はインド社会で多方面で改革を行う必要があることを浮き彫りにしている。