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320. 匿名 2013/08/08(木) 16:48:41
高校生の時、家へ帰ると私に対して躾と称し
養母が自分で自分の手首を出刃包丁で切って自殺しようとしていた。
ある日、ふと後ろを見ると義母がわたしの背中をプチュっとフルーツナイフで刺していた。
躾と称し、ガラスの中にぶち投げられた。ケガ一つなく、ギロチン状態。
○くざのオッサンに売られそうになった。が、わたしが場馴れし過ぎていて、むしろ同情された。
家へ帰ると父親じゃない男がいるのは、日常茶飯事で性交しているところもよく見たが、しらないふり。
一度だけ、父親にカミングアウトしたが逆にわたしが嘘つき呼ばわりされ、ぼっこぼっこに。
それ以来、大人は信用しないし、自分の感覚だけで生きている。
人は人。我は我。
人には可哀想に聞こえるらしいが、命があるだけマシ。+8
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