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118. 匿名 2020/09/28(月) 21:58:22
柴田翔の「されど、われらが日々」の登場人物全員
めんっどくせえ
しかもちゃんと自分自身を深く考察するとかそういう方向の面倒臭さではなく、身にならないナルシスティックで無駄な面倒臭さ
その割に全員他人の気持ちに驚くほど鈍感。インテリぶってるだけ
好きなミュージシャンの愛読書らしいので読んだけど、世代が違うからか全く意味分からないのかなと思った
でも同じ時代を描いたものでも三田誠広の「僕って何」の主人公や、「二十歳の原点」の作者(ノンフィクションだけど)には世代を超えて共感出来る点もあるからやっぱり違う
若者ならではの未熟さゆえの可愛げみたいなものがないんだよね、されど~のキャラクター達は+3
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