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422. 匿名 2013/07/20(土) 05:21:33
昔と今では同じ年齢でも物事の考え方が大きく変わってきたと思う。
平気で人を殺す未成年者が増加している今、国が少年法を改正することは当たり前だと思う。
少年法があるから、未成年者の殺人が起きる。
少年法があるから、未成年者は殺人をしても大丈夫という考え方になってしまう。
このような時代にしたのはすべて国の責任だと思う。
コンクリ事件があった時に少年法を見直すべきだった。
最近の若者は命を軽く考えすぎる。
一度でも殺人を起こした人間は生きる価値なし。
死刑が実行されるのを牢屋の中で毎日びくつきながら待っていればいい。殺されるという恐怖を毎日味わえばいい。
コンクリ事件、思い出すだけで涙がでてくる。
つらい、こんな酷いことを行った人間がまだ世の中に いて、のうのうと生きているなんて。腹立ってしょうがない。
今回の事件も考えのない馬鹿な人間が行ったことであり、全員迷わず死刑にすべき。
一度殺人を犯した人間がまともな人生おくれると思うなよ。
人の命を奪って反省もしないような、生きる価値ないにんげんは、死刑にすべき。
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