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241. 匿名 2020/08/24(月) 22:04:44
>>1
高校生のとき喫茶店で働いてて、勤務時間中に主婦パートさんの飼い猫が瀕死であるという知らせがあった。
そのパートさんは帰らせてほしいって店長にお願いしたけど許してもらえなくて、我慢して働いてたけど涙が堪えられなくて結局帰らされてた。
その後の店長のセリフは「猫が死んだくらいでおおげさな。ばかばかしい」
そのときの店長の顔が忘れられない。
+87
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846. 匿名 2020/08/25(火) 06:31:20
>>241
ひどい+44
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1119. 匿名 2020/08/25(火) 10:49:20
>>241
ひどいね。パートさんの気持ちを考えたら涙が出そうだ。
一緒に働いている仲間が真剣にお願いしてるのに帰らせてくれないなんて想像したらちょっと寒気がした。
私も病気だったパグ犬が旅立つとき、最期の時に間に合わなかった。大事な時に側にいられなかった自分を責めたし、12年経った今もまだ思い出すと胸が痛い。
パートさん、間に合ったのなら良いのですが…。
+39
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1604. 匿名 2020/08/25(火) 14:48:50
>>241
店長の大切な方が亡くなった時に同じようになる+9
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