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131. 匿名 2015/02/04(水) 19:57:46
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たしかに中国は映画よりも歴史ドラマのほうがスケールが大きくて楽しめる
小姨多鶴は、日本で放送されたのは珍しい戦後の時代がテーマの作品で、抗日映画とは全然違う家族の絆の作品だった
自分が見たのはドラマなんだけど、映画版もあるそうで(でも翻訳されてないのかも)
主人公は残留日本人女性なんだけど、日本人目線で描かれてるから「ドラマに出てる日本人=極悪人」ていう概念が覆されるで、
中国のこの時代設定の作品でこんなのつくっていいんだ!?ってちょっとびっくりしたw
主人公は働き者で文革期にふりかかってくる困難にもひたすら前向きに生きてて、絆を深めていく話でグッとくるものがあったよ
出典:file6.mafengwo.net
小姨多鶴 - Better late than neverblog.goo.ne.jpこのところバタバタとしており、大変ご無沙汰してしまいました。 色々とやらなくてはいけない事が重なった上に、セールの時期になりネットで色々と物色しておりました。 アメリカのショッピングサイトも独立記念日(7月4日)セールというのを開催しているところが...
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