ガールズちゃんねる
  • 197. 匿名 2015/02/03(火) 22:14:20 

    最初聞いただけで「うげえ!無理無理!」ってなった。
    AKBが歌ってるどうのじゃなくて、作文歌詞大っ嫌い。

    >ある田舎の駅の近く
    2つの店が並んでました
    履物屋さんと傘屋さんの
    おばあちゃんが仲良しでした

    それぞれの連れ合いに先立たれて
    子供たちも自立しました
    おばあちゃんたちに残されたのは
    客の少ないこの店だけ

    それでも2人は幸せでした
    話し相手がそばにいたから

    履物屋さんのおばあちゃんが
    微笑みながら亡くなりました
    傘屋さんのおばあちゃんも
    後を追うように亡くなりました
    それぞれの家族が片付けた時
    店の奥を見て驚きました


    曲じゃない、ただの短編小説にフシをつけて歌っただけ。
    この手の「泣かせるための歌」はたくさんある。
    でも、ここまで手抜きなものがほかにある?

    大きな古時計の歌詞

     >大きなのっぽの古時計 おじいさんの時計
      百年いつも動いていた ご自慢の時計さ
      おじいさんの生まれた朝に 買ってきた時計さ
      今はもう動かない その時計
      百年休まずに チクタクチクタク
      おじいさんと一緒に チクタクチクタク
      今はもう動かない その時計

    歌詞にリズムがあるでしょ、同じ泣かせ系でも


    AKBが歌うからどうのじゃなく、この作文曲を作った目的
    「AKBのみんなのうたが泣けると話題に」とニュースにしたいだけだってこと
    それが見え見えで気持ち悪い。


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