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255. 匿名 2020/07/12(日) 11:43:10
>>44
母がしんどいなどの毒親エッセイの火付け役となった漫画家でエッセイストの田房栄子は、自身の特に母親から受けた生きづらさを、カウンセリングや友人の家族など家庭のモデルケースを模索し、母親の生い立ちなどを理解することによって、自身の生きづらさを解消していきました。
100キロ近い体重から半分近くのダイエットに成功した体験を元にしたスリム美人シリーズや、最新作のやめてみたシリーズの漫画家、わたなべぽんは、著作で、母親からかなり虐待ギリギリの苛烈な体罰や、娘が女の子らしくすることに嫌悪感を持って育てられたことが明らかになりました。
わたなべぽん夫婦も様々な理由があったと思いますが、お子さんを持たない理由で、母親と同じ道を歩みそうだから子どもを持たないと記述していました。
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