-
586. 匿名 2015/01/25(日) 01:22:12
●法的手段はないのか (雨模様)2014-12-04 10:36:09
12月4日発売の女性セブンによると、佳子様が学習院を中退されたのは、学習院が敬宮様を特別扱いすることを秋篠宮夫婦は不快に感じているからだと。秋篠宮夫婦は「学習院は変わってしまった」と周囲の人に嘆いている、と記事にしている。
11月21日発売の女性セブンによると、佳子様は高校時代に情熱を注いだダンスを止められたこと(※も)、中退の理由佳子様は大好きなダンスを諦めきれず、ICUに行っても生き甲斐がなければ、また学校が嫌いになってしまい、同じことを繰り返してしまう、と言ってダンスサークルへの入部を説得した、と記事にしている。
ダンスを止められたこと(※も)、としていることから、ダンスは幾つかある中退理由の一つとも受け止められるが、佳子様自身が、ダンスという生き甲斐がなければ、また学校が嫌になり、同じこと(中退)を繰り返すとまで言われてるのだから、佳子様にとって、ダンスができる環境こそが学校選択の優先事項と考えられる。では、なぜ佳子様は学習院大学でダンスサークルに入部することが出来なかったか? 同セブン記事は、眞子様のスキーサークルでの写真が紀子様のトラウマになっていると指摘している。それは、未成年の眞子様が酒盛りと思しきコンパで、布団の上で男子学生と一緒にいるのを撮られたもので、ネットにも多数流出したものである。つまり、女性セブンの記事には、全く整合性が見られないということだ。
そもそも、佳子様が中退された直後の別の雑誌では、佳子様は入学以来ほとんど大学に通われてなく、卒業は難しかったと書かれているが、佳子様大学入学時に、愛子様は小6、佳子様大学選択時に、愛子様は小5。愛子様のイジメ不登校問題が解決し、通常登校されるようになったのは愛子様が小4の秋ですよ。--愛子様が管弦楽の練習にバスケの活動にと学校生活を充実して過ごしておられる間、大学に通わず「愛子様のせいで学習院が変わった」とだけ親子して嘆いていたとは。仮に、愛子様の学習環境につき皇太子ご夫妻に対して不満があるとしても、それが雑誌に載るような形で吹聴して回るべきか。兄弟関係として極めて薄情で配慮のない姿勢である。
=略= 不登校一歩手前で踏ん張っている中1の下級生を、「なぜ叱らない」と上級生が団結して抗議するという見出しは、二重の意味で苛めではないか。不規則登校生徒に学校が指導的配慮をするのに対し、ここまで冷たい生徒というのは公立学校でも珍しいのではないか。この抗議も苛めの一種に見える。もう一点、学校内部はある種の自治が認められ、施設や学生の管理が認められると思うが、これを表現の自由を盾に侵すことは許されるのか。マスコミによるペンの暴力リンチではないか。
一般人なら民事提訴も辞さずと思える冷酷非情な振る舞いに対応策はないのか。愛子様の場合、名誉棄損で刑事告発すら可能と思える事態に、関係者も有識者も声をあげずに、見殺しにするのか。ここは法治国家なのか。
+21
-29
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する