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166. 匿名 2015/01/24(土) 11:37:44
58さん
これが真実です
『アンネの日記』が長年売れ続けている国は日本だけと言われる。
『アンネの日記』はアンネ・フランクという13歳で亡くなった子供が自ら書いた「日記」 ではない。
アシュケナジー・ユダヤ人であるメイヤー・レビンが、アンネの父から頼まれて書いた小説なのである。
アンネはオランダで生れたアシュケナジー・ユダヤ人であった。
彼女が古典的ドイツ語で、しかも大人の様な筆跡で書くのは不自然である。
彼女はオランダ語は堪能だったろうが、オランダ語とドイツ語は根本的に違う。
『アンネの日記』がプロパガンダとして利用されているならば、日本人はそれに乗せられている事になる。
「アンネの日記」の真偽を問う、ニューヨーク最高裁判所の判決では作家メイヤー・レビンが、
アンネ・フランクの父:オットーから、日記作成に対する謝礼金として5万ドルを受取ったと認めている。
フランクはこのレビンに5万ドルを払い、レビンの作品を自分の娘の作品にしてしまったのである。
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