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449. 匿名 2015/01/23(金) 21:48:35
インフルワクチン打った人ほどインフルにかかりやすくなるっていうのは、ワクチンを接種することで、一時的に免疫が7割近く低下するからです。
免疫力の低下は高齢者や病弱な人には大きな負担です。子供などは免疫の基礎を作る大事な時期です。そういった人達は、インフルエンザに感染後に死亡する確率より、ワクチン接種後に死亡する確率の方が圧倒的に多いことがわかっています。
免疫力を低下させるだけならまだしも、死亡例を含む重篤な副反応も毎年必ず報告されますので、効果があったとしても打つことにメリットはありませんが、実際には効果は医学的に否定されています。
ワクチンが、インフルエンザ(さまざまな型があって人それぞれ反応も違うのに)から守ってくれるという確実な臨床データとエビデンスを公表している機関はありません。+9
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