-
317. 匿名 2020/05/29(金) 21:27:01
>>1
40代夫婦は話自体嘘か本当ならだらしなさすぎる。
先ず子どももいない40代夫婦がたった3ヶ月の生活費を賄えないなんて現預金が少な過ぎる。個人事業主なら尚更。
ガンなら治療費は役所に申請すればかなり安くなる。そもそもガン保険に入っていなかったとしたら考えが足りなさすぎ。
この先は危ういけど、日本は病気になるとかなり手厚い補助金が出る。
コロナの補償金だって国と都道府県毎に様々な条件のものがあるのに先を見越して早めに申請しなかったのものんき過ぎ。
うちも零細企業だけど、補償対象外なのは分かっていたし、無利息の貸付はもう口座に入ったよ。
なんか最近国に依存ばかりしている人達にイライラしてきた。
自分で調べもせずに空から金が降ってくるわけないじゃん。入ってきたお金を使い過ぎだよ。+22
-6
-
340. 匿名 2020/05/30(土) 00:20:06
>>317
40代 自営業 ご主人が癌になり、収入も減ったのではないでしょうか。
ガン保険に入っていても、ガンと宣告されて50~100万程度しか貰えない。
抗がん剤治療もおりる保険は、最近出来たので、保険の見直して追加するにしても、金額も上がるし、自分がガンになると思わないから入らない人が多い。
ガン治療だからと、役所に申告したところで安くなんてならないし、補助金がおりるなんて聞いた事がない。
ガン治療は、手術してからが本当の戦いなんです。ガンを押さえる為に抗がん剤治療をします。
人によっては、生きてる限り抗がん剤治療を続けてる人もいます。
私も、もう抗がん剤を始めて6年になります。
毎月10~15万かかります。
稼ぎ頭のご主人がガンで収入が減り、それでも治療費は莫大にかかり、コロナで仕事も無くて収入も無くなれば、抗がん剤治療は大変負担です。
病院によって、相談窓口でガンの治療費を利子無く貸してくれる所もありますが、安くなる事や国からお金がおりる事はありません。
貯金も無くなります。+6
-5
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する