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412. 匿名 2015/01/17(土) 01:32:52
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佳子様トピだから控えてたし、他の方のコメントで分かってると思うけど、それ嘘ですからね!信じてるとしたら馬鹿みたい!
秋篠宮の主な研究フィールドのひとつがタイである。巨大ナマズの研究に始まり、現在では才媛で名高い
タイのシリトン王女とともに、共同研究のプロジェクト・リーダーをつとめてもいる。
かつて秋篠宮は一部の週刊誌に「タイに愛人がいる」と報じられたことがある。当時、タイへの研究に
同行していた前出の多紀氏は、
「全くの事実無根ですよ。だいたい報道された女性は、タイの水産局につとめていた私の教え子です」
と一笑にふした。
そのパノム・ソスクさんに、秋篠宮の思い出を聞いた。
「当時、秋篠宮殿下はまだ二十代、真面目でおとなしく、魚類に興味を持ち始めた学生のようでした。
私は道具を揃えたり、アシスタントとして彼の研究を手伝いました。
研究所での殿下は、本当に若い普通の男性という印象でした。休憩時間にはコーヒーを飲んだり
たばこを吸ったりしてリラックスし、日本語でジョークを言っては多紀先生など周りの方々を
笑わせていました。私は日本語がわからないので、内容まではわかりませんでしたが。
次にお会いしたのはイギリスでした。私がスコットランドに留学していた時、殿下もオックスフォードに
留学中でした。富士(亮)侍従から電話があり、夫と一緒にお会いしました。
今でも毎年、新年に家族の写真入りのカードを送ってくださいます」
赤木功・大阪外大元学長は昭和六十年(1985)年に秋篠宮が学友とともにタイを訪れたとき、
大使館から案内役を任じられた。+44
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