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85. 匿名 2013/07/09(火) 15:10:45
何人かの方もあげられてますが、「夏の庭」
小学6年生の少年たちが、人の「死」を見てみたいという好奇心から町の外れに一人で住むおじいさんを観察しはじめる。それに気がついたおじいさんは憤慨しつつも次第に生き生きとしはじめ、少年たちが来るのを楽しみにする‥
少年たちとおじいさんの心の交流、初めて「死」に直面する少年たち、将来について‥
悲しいけれど心暖まる本でした。+3
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