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367. 匿名 2020/04/08(水) 22:42:09
賢人「うるさいなぁ、しょうがないだろ起っちゃったもんは・・・」
太鳳「早く温まりたいね。」
賢人「うん・・・」
太鳳「うわっ、硬ったぁーぃ。うふっ」
太鳳が撫でたテントは更に固さを増した。
そして、やっと二人が乗るゴンドラが目の前にやって来た。
係員に誘導されてゴンドラに乗り込む二人。ある程度上に登るまでは外から見られてしまうため普通に向かい合って座る。そして、隣のゴンドラが窓の視界から隠れ始めるのを見定めると同時に即座に行動を開始した。
ゴンドラが一周するのに15分、再び地上に戻る前にセックスを終えるには、脱衣→前戯→勃起(濡れ)→挿入→射精(イク)→着衣を済まさなければならない。
しかも、地上近くは外から見られてしまうため正味10分程である。また、頂上付近では両側のゴンドラ見られてしまう可能性があるのでカムフラージュな姿勢を取らなければならない。何せ時間が無いのだ。
しかし、二人は心得ていた。それは、勃起するにも射精するにも若いが故に大した時間を要しないからである。
賢人「さぁ、始めるよ!」
太鳳「うんっ!」
太鳳は、可愛くコックリすると急いでスニーカーとパンティーを脱いで、座席に座り両手を左右水平に広げて手すりを握った。そして、大胆にも両足を座席の両側に乗せM字にパックリと開き賢人を誘う。露わになったスラリとした白い脚が、陽の光に反射して眩しい。秘部の陰毛も縮れてキラキラと乱反射している。
案の定、それを見ただけでペニスは勃起した。賢人は、ズボンのチャックを下ろして硬くなったペニスを出して跪き、白い太ももを舐め始めた。それに釣られて秘部もヒクヒクしながら潤み始めた。賢人は、その間コンドームを装着する。
太鳳「んっ…賢人くん…舐めて…!」
賢人「うん・・・」+0
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378. 匿名 2020/04/08(水) 22:51:09
>>367
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