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1. 匿名 2014/12/17(水) 17:31:20
(発言を記事より抜粋)
・「筋トレは嫌い」
・「ストイックにやってることはゼロ。体重も気にしていない」
・「(ほかの選手がケガを押して出場したことについて)痛み止めを飲んでまで試合に出ようとは思わない」
・中田英寿選手について:「指示されても、基本的に無視している」
・ジーコ監督について:「あれが32歳での大会だったら“俺を出せ”ってジーコを殴ってたけど、次の可能性を考えて我慢した」
・長友佑都選手に対して:「サッカーセンスだけで言えば、プロレベルまで達してないんじゃないかと思います(笑)」
究極の目標は「試合中にダッシュしないこと」+501
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おっとりしていてマイペース、感情を表に出さずに、いつでもクールなサッカー日本代表の司令塔――。遠藤保仁の一般的なイメージは、こんなところだろう。しかし、この“マイペース”が度を過ぎ、子どもたちの夢を壊す発言を連発しているという。「先日、日本代表に復帰した遠藤選手でしたが、久しぶりに背番号7を背負う感想を記者から問われ『協会とアディダスが決めているから、何番でもよかったんですけど』と“体”を守らない問題発言をしたんです。