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1. 匿名 2013/06/29(土) 20:33:00
出典:livedoor.blogimg.jp
<登場人物>
A:46歳。26日夜にBの部屋で、遺体で発見される。
B:21歳。Aが発見された部屋の本来の住人。28日時点で連絡取れず。
C:Bの母親。Aとは顔見知りだという。
D:Cの内縁の夫。Bから「死体」の話を最初に聞く。
E:Cの娘。Bの姉に当たる。
F:24歳。Eの夫、Bの義兄。遺体を見つけ警察に通報する。
G:Fの会社の同僚。Fとともに遺体を発見する。
H:40代。Aの遺体をFが発見した際に部屋にいた。通報後、姿を消す。
<事件の流れ>
住人Bのところに見知らぬ男から「あなたの部屋で、人が死んでいる」との電話
↓
住人Bが母親Cに相談する
↓
母親C→その夫D→姉E→義兄Fへと話がたらい回しにされる
↓
義兄Fが会社の同僚Gと死体があるアパートに向かう
↓
チャイムを鳴らすと見知らぬ男Hが現れる。「確かにこの部屋に、死体がある」
↓
部屋ではAが首を吊って死んでいた
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義兄F、警察に通報する間に見知らぬ男Hが姿を消す
↓
部屋の住人であるBも姿を消し、連絡が取れない状況
「あなたの部屋で、人が死んでいる」 堺の市営団地で奇々怪々謎の「首吊り」 : J-CASTニュースwww.j-cast.com奇妙な事件だ。なにしろ話が迷路のように入り組み、新聞記事を一読しただけでは、いったい誰が死んだのかさえよくわからない。 「2013年6月26日夜、大阪府堺市の市営団地で、46歳の男性が首を吊って亡くなっているのが見つかった」――ここまでは、まあ珍しくもない話だ。ところが死んだ男性は部屋の主ではなく、本来の住人であるはずの男性(21)は連絡が取れない状態だという。 しかも当時、なぜか現場にはもう一人の「見知らぬ男」がおり、なおかつ発見直後に姿を消してしまった。さらに、部屋に遺体があることを親族に伝えた「関東弁の男」の存在も確認されている。遺体発見をめぐる状況にも不可解な点が多く
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