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236. 匿名 2020/01/10(金) 22:56:44
>>220
芸能人は多いからねチョン
玉置浩二なんてまさにそんな顔
MAX松浦に良く似てる+15
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255. 匿名 2020/01/11(土) 01:21:08
>>236
本当にね。創価が多いのも納得なんだよね。
その上、どんどん増えてるでしょ?
日本に就業しに来る連中らの中にも大量にいるだろうし、芸能界だけでなくAV業界もこいつらが幅利かせてるのは間違いない。
迷惑な連中ですよ。
送還あるのみ!!
AV業界に創価学会は積極的に進出しているという。果たして、その背後にはいかなる思惑が存在するのか?
「学会にはAVを表現活動として認める環境があるんです」
週刊新潮7月21日号に、こんな文章が書かれた記事が掲載されている。
「学会には、AVを表現活動として認める環境があるんです。実際、AV監督や女優が自分のビデオを学会の集会に持ち込み、みんなで鑑賞したりする。年配の女性がそれを観て、感動して泣いたりすることもあるんです」
記事のタイトルは「葬儀が学会式で分かった『AV女優』後日談」。タイトルの「AV女優」とは6月26日に急死した林由美香のことだ。
AV女優の葬儀では業界関係者が参列することは少ない。親に隠して仕事をしていることが多いので、葬儀の通知が届かないのだ。
しかし林由美香の葬儀は異例だった。彼女は母親も公認するAV女優だったこともあり、葬儀は一般のファンにまで開放されたのだ。
ところが参列した人間は、受付の一部に大きく「学会関係者受付」と書いた紙が貼られていたことから、葬儀が創価学会式で、由美香が学会員だったことを知り、愕然とした。そしてそのオ―プンな葬儀は、創価学会が由美香の「AV女優」という仕事を容認していることを証明していた。
おそらくアダルト産業の天敵・石原慎太郎が信仰する霊友会であれば、あのように公にAV女優の葬儀をすることはなかったろう。教義として清廉潔白な生活のすすめを標榜する新興宗教のほとんどは、「AV」という業界を罪悪視している例が多いからだ。
だが創価学会は、教団として由美香の仕事を理解し、葬儀を学会式で行うことを認めた。AVに理解のある宗教であることを由美香の死をきっかけに示したのだ。
ではなぜ創価学会はそこまでAVに理解があるのだろう。新興宗教問題に詳しいジャ―ナリストのO氏はこう解説する。
「創価学会の初代会長・牧口常三郎が説いたのは、『人生の目的は幸福の追求にあり、幸福の追求とは価値の創造である』という教えです。その『価値』とは美・利・善の三段階。つまり創価学会は生活の中で『利』すなわち利益をあげることを功徳と考えているんです。だからこそ企業経営者や芸能人など、銭ゲバとなってお金を稼ぐ人々も、学会の教義についていけるわけです。歌手の山本リンダやお笑いの久本雅美などは学会員として有名ですが、彼女たちの芸風は、どちらかといえばきわどい、エッチさや下品な要素があります。学会側はそれでも問題はないのです。学会本部は『財務』と呼ばれる寄付金の多い企業・人間はどのようなジャンルであれ、基本的に否定はしません。『利益の追求』が教義になっている宗教ですから。もちろんAVでも、犯罪でないかぎり問題はないんじゃないですか」
単体アイドル女優A・Sや男優N・M――――――
AV業界に多数存在する学会員
そのような体質だから、AV界には創価学会の会員が多く、またビデオメ―カ―がまるごと学会員ということもある。
単体女優でいえばアイドル系のA・Sが有名だ。企画女優はそれこそ数えきれないほどいる。男優も数が多く、ピンク映画出身のN・M、K・Kなど。
メ―カ―ではSM専門の「ア―トビデオ」(株式会社アブァ)という会社が、社長から社員まですべて学会員として有名だ。![]()
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