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236. 匿名 2019/12/26(木) 18:37:54
>>227
>週刊文春は、独身時代の進次郎は、女性と泊まったホテル代まで政治資金で払っていたと報じている。これが事実なら政治家として失格だろう。
週刊文春が進次郎の政治資金収支報告書を精査すると、2010年からの9年間で、都内でのホテル代として約180万円を計上しているという。その中には、週刊文春が2015年8月13・20日号で詳しく報じた、復興庁元職員の女性と密会した東京プリンスホテルへの支出(約69万円)も入っていた。
しかも、同じ頃に、女性実業家で亭主も子供もいるA子とも"不倫"していて、彼女との逢瀬のホテル代も同じように政治資金で払っていたというのである。動かぬ証拠を握ったと週刊文春は書く。一枚の領収書(タイトル左に写真あり)にこうある。「泉進会様 ¥105842 2015.6/27~6/28 宿泊代 7/30振込確認済」
>A子の亭主は早い段階で「間男」進次郎の存在に気付き、結局、2人は離婚してしまったというのだ。そのことを知った進次郎は、彼女から離れていったそうだ。
A子がそんな"不実"な進次郎に複雑な感情を抱いたとしても無理はないのではないか。それにA子は滝クリとも親しかった。進次郎が電撃婚を発表すると、数日後に、A子はSNSに「大好きなクリステルさん。おめでとうございます」と祝福のメッセージを書き込んだのである。
女とのホテル代を政治資金で払うほど、進次郎はカネに細かい人間だからだろう、自分の選挙区に貼るポスターや、名刺、ビラの作成などの印刷代にも、不可解な点があると、週刊文春は指摘する。
印刷しているのは千葉県野田市にある「エムズクリエ」という業者。17年の衆院選では約510万円もここに支払っていて、12年から18年で合計約4300万円にもなる。選挙の際のビラやポスターなどの費用は一定額まで公費(税金)で負担されるのである。
なぜ、地元・神奈川の業者ではないのか。住所をたどっていくと、長年、小泉家の印刷を請け負っていた印刷会社を辞めた元営業マンの家で、社名も印刷所もない。その営業マンは進次郎に可愛がられていたという。彼は注文を受けると知り合いの印刷所に丸投げし、相場より高い請求をするそうだ。そんな「幽霊会社」に発注していたことには疑問が湧く。
元営業マンがいた印刷会社社長は、「小泉事務所からの受注額のうち何割かをキックバックしている可能性もあります」と話している。「エムズクリエ」の下請け会社社長も、元営業マンから仕事をもらっていることを認め、「これはエムズクリエ社に」「こっちは小泉事務所に」と二種類の請求書を書かされていると語る。
上脇博之・神戸学院大教授が、異常に高額な税金が登記もされていない幽霊会社に流れているのは、政治資金の適切な使い方ではない、キックバックなどの疑いを持たれても仕方ないから、きちんと説明責任を果たすべきだと指摘する。+78
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238. 匿名 2019/12/26(木) 18:39:01
>>236
人妻、怖っ+20
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541. 匿名 2019/12/26(木) 22:13:20
>>236
これ、流れがわかりやすい。+4
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げに恐ろしきは女の執念。今週の週刊文春の小泉進次郎の記事を読んでいると、そう思わざるを得ない。滝川クリステルと結婚して環境大臣就任以来、進次郎の株が下がり続けて止まらない。週刊文春は、独身時代の進次郎は、女性と泊まったホテル代まで政治資金で払って...