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5123. 匿名 2019/10/17(木) 15:54:01
>>5104
早期学校再開(授業再開)に関わって生じてくる。まず、学校としての機能を持たせておくために、授業場所の確保が必要であり、できる限り教室は確保しておきたい。ということで体育館を避難所として使う学校が多いよ。
教室は使わず、理科室など危険物多いところも使わず。空き教室は必要物資置き場になってる
+3
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5194. 匿名 2019/10/17(木) 16:25:06
>>5123
環境省のガイドラインに
自治体は、飼い主がペットと同行避難することを前提とし、指定避難場所での受入れや体制を整備する必要がある。
学校が避難所になっている場合には、基本的に授業再開に向けた運営が行われるが、体育館などの被害などにより校舎内の部屋が使用可能な場合には、居住区を分け、人と動物との動線を分離することで接点をできる限り最小限にする
だって+0
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5321. 匿名 2019/10/17(木) 17:05:11
>>5123
いわき市(東日本大震災)
スペースの確保できる避難所(学校の教室など)では、ペット飼育者と非飼育者の生活スペースを教室毎に分ける等の区分を行った。
大船渡市(東日本大震災)
ペットと避難者が同じ空間で生活する体育館等の避難所では、非飼育者からペットの臭い、鳴き声、被毛の洗濯物への付着に関する苦情があっ た。そのため、避難所内に仕切り板を 設置し、飼育者と非飼育者の住み分け を行った。また、ドーム型テントを利用して生活スペースを空間的に区分する等の対応を行った。
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