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1973. 匿名 2014/12/14(日) 16:41:23
みなさん、この記事読みました?
ベルギーの王室のお子さんたち、4人のお子様の次男さん、発達障害ですが、COしていて、みなから見守ってもらってるそうですよ。
お写真見ててもあたたかいご家族です。
必要に応じて、周りがしっかりとケアし、ご本人も努力されているのが伝わってきて誇らしいことですよね。
一番右の男児です。
出典:blogimg.goo.ne.jp
発達障害の率直な告白 ベルギー王室 《転載可》 - BBの覚醒記録。無知から来る親中親韓から離脱、日本人としての目覚めの記録。blog.goo.ne.jp皇后陛下が、ファビオラ元王妃の葬儀で訪れたベルギー王室。 フィリップ王とマティルド王妃の次男(第3子)が発達障害で特別療育を受けていることは国民は無論のこと、世界中に率直に語られています。左からエレオノール王女。手を繋いでいるのがガブリエル王子(11歳) 真ん中が将来のベルギー女王陛下、エリザベート王女(13歳) エリザベート王女が手をつないでいるのが、エマニュエル王子(8歳)で、この王子に発達障害があり、障害児専門療育を受けていらっしゃいます。 発達障害だからといって、むろんベルギー国民はそれを貶めないし 淡々と受け入れ見守っています。 世界も、ただ単な
>>エマニュエル王子、発達障害があるとの事だけど
(広汎性発達障害か、アスペルガー辺りかな?軽い方だと思いますが)
こうやって公の場に出ることが出来て
周りの助けもあるかもしれないけれど
場の空気にあった行動をとることが出来ていますよね。
学校での療育や家族の手助け、何より本人の可能性を引き出せた結果でもあります。
こうやってCOしていれば、温かいまなざしで見守ることができるのに。
隠しても何もいいことなんてないんですよ、誰かさん。+38
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