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1951. 匿名 2014/12/13(土) 15:08:41
【今上天皇逸話】抜粋
◾︎ 結婚・独立後も週に一度から数度は参内し、父である昭和天皇と食事を共にすることも多かった。こうした場を通じて帝王学の教授を受けたと言われる。
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月に一度、皇太子と秋篠宮様は陛下と懇談し、昼食を共にしている。
秋篠宮様はご一家も含め、両陛下と過ごす時間が頻繁にあり、帝王学は実質的に秋篠宮様、悠仁様のほうが皇太子より多いのではないかと思われる。
◾︎ 諸事の決定については独立後も昭和天皇の決裁を仰ぎ、様々な事柄について報告していたと伝わる。
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皇太子の所謂、人格否定発言に陛下は非常に驚いていたといい、それについて陛下は皇太子に説明を求めたがだんまりだった…
そのことについて秋篠宮様は「少なくとも記者会見という場所において発言する前に、せめて陛下とその内容について話をして、その上での話であるべきではなかったかと思っております。そのところは私としては残念に思います。」と述べた。
この言葉から陛下と秋篠宮様の間では、きちんと報連相がなされていることが伺える。
◾︎ 「できないことは口にしない、できることだけを口にする」という信念を持っており、家族が自分の役目をおろそかにしたときには「もうしなくてよろしい」と叱責したこともあった。
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皇太子の場合、できないことのほうが多いので口にしないww役目を疎かにしまくりの皇太子に対して、陛下が怒らないはずはないと思うのだが…
なかなか起きないA子に「もう行かなくていい!」は陛下の叱り方の引用なのでは?
一方、秋篠宮両殿下は依頼された公務は許す限り全て務めており、任された役目をきちんと果たしている。
◾︎昭和天皇からは名代として篤く信頼され「東宮ちゃんがいるから大丈夫」と手放しの賞賛を受けている。
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皇太子ら短期間の名代ですら、もうやりたくないと音を上げたと言われている。
「皇后が言うような、社会的弱者に光を当てて、社会全体で支えていくということは、統合の象徴として継承されていくべきだし、そうなることを願っている……秋篠なんかは分かっているみたいだけどね」と陛下は仰っており、継承しているのは秋篠宮様ということが伺える。+36
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