-
1942. 匿名 2014/12/13(土) 10:16:32
ここの最後のくだりにイギリス留学のことも出てきますが、清子様も秋篠宮様も留学のこと心配されてたようですね。
兄は変わってしまったと。
皇太子様が、イギリスの学友と同窓会のようなシーンが、ニュースで流れてましたが、ビールを飲んでるシーンでした。
>質問者さんのご指摘どおり、皇太子様がお守りすべきは国民です。ただのマイホームパパであってはいけません。
ただ、次代の天皇に引き継ぐために、また国民のために東宮家という家庭(あくまで公人としての家庭)をつくるために一時の方便として、雅子様を全力で守るという言い方は必要だったかもしれません。しかし、それと同時に、雅子様には公人として一生を送ることになるという覚悟を持たせることが必要でした。
実は、戦後の日本の国家体制の中で、皇太子様も犠牲者のお一人ではないかと思われます。なぜなら、戦前までは、皇室にはしっかりした思想をもった教育係が何人もいて、特に皇太子には天皇となるための帝王学を徹底的に教育していました。戦後はそれが廃止され、皇室にいる職員は単なる役人に替わってしまいました。
もう一つ問題なのは、皇太子様が4年間、イギリスに留学されたことです。この4年間に、英王室の俗化した風潮や欧米の個人主義に感化されたのではないかと思われます。
今最も必要なのは、戦後の間違った体制を早急に改め、戦前の良いシステムを再導入することではないかと思われます。+23
-0
削除すべき不適切なコメントとして通報しますか?
いいえ
通報する
ご婚約のときの皇太子さまの「雅子さんのことは僕が一生全力でお守りします。」は、日本国の皇太子として正しかったのですか。