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1902. 匿名 2014/12/12(金) 20:38:51
見舞いについての記事です。
•『週刊新潮』2012年5月24日号
<ついに「皇室に生じた確執の芽」「美智子皇后」が嘆いた「雅子妃」の「紀子妃」妨害>レポ
・皇后さまの新たなご心痛は「東宮家と秋篠宮家,両妃殿下に生じた“軋轢”」に他なりません。
・その不和は入院中の陛下のお見舞いに際して生じた。
・陛下の手術が終わったのち,真っ先に紀子妃殿下からお見舞いに伺いたいとの打診。その打診を受け,医師団と侍従職が折衝し手筈が整ったところ,
そうした動きを知った雅子妃殿下から「順序が違うのではありませんか」という強いご不快のお言葉が伝わってきた。
・侍従職関係者「皇室にも序列があるので雅子妃殿下にも理がある。しかしそれならご自身がお見舞いの意向を示されてもよいのに,それがなかった」
・この一件は皇后さまのお耳にも入ってしまった。皇后さまは大いにお嘆きになり「それならば皇太子と秋篠宮が二人で来ればよいのでは」と事態を収拾なさった。
・両妃殿下の衝突の予兆は数ヶ月前から見え隠れしていた。
・皇后さまのお誕生日の夕食会を東宮夫妻は途中退席。悠仁さまの着袴の儀のお祝いも東宮夫妻は欠席,そもそも葉山静養の予定。陛下が気管支炎でご入院の時も皇太子は最後にお見舞い,雅子妃はキャンセル。
・陛下が退院されたときも,お迎えは秋篠宮ご夫妻。雅子妃が初めて陛下を見舞われたのはその3週間以上後。
・未来のお世継である悠仁さまを育てる紀子妃の重圧は察するに余りあるが,両家の処遇には大きな差がある。人手不足は慢性的。
・皇室ジャーナリスト高清水によれば「秋篠宮家のスケジュール管理は紀子さまが職員に指示。紀子さまはご出席行事一つ一つを大事になさる。膨大な資料に目を通す。
・それでも「未来の天皇家」に向けた体制づくりは着々と進んでいる。
・秋篠宮両殿下の元に,本来は両陛下のご相談相手である宮内庁参与が年に2回ほどご夫妻のご意見やご注文を拝聴する「ご懇談」の機会もある。
・この「ご懇談」がなされること自体,秋篠宮家が他の宮家とは大いに異なることを示す。羽毛田長官も同席している。
・紀子妃とのわだかまりを除去する最良の処方箋は雅子妃がご公務に戻られることだという (渡辺みどりの言葉)で〆。+34
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