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1495. 匿名 2014/11/30(日) 19:36:11
>>娘の佳子は小さいときから妹か弟が欲しいと話していました。
>>そのため、自分に弟ができたときには大変喜んでおりました。
>弟の悠仁とは、一回り、12歳年が違いますが、年齢が近いきょうだいのように仲良く遊んでいる姿をよく見かけます。
悠仁は優しくて、同時にしっかりと言うべきことは話してくれる姉を慕っています。
佳子は私にも素直に気づいたことを話してくれますし、また励ましたりもしてくれます。
そのような佳子の言葉が私自身の考えや行動を見つめ直したり、また課題に取り組むきっかけとなりましたりすることもあります。
いつの間にか、小さかった娘の佳子が成長し、私たちが頼るようになってきたことを、大変うれしく思います。
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小さいときから手を動かすこと、手芸や折り紙を作るのが大好きで、 いろいろと出来たものを私のところに持ってきて見せてくれたことを よく覚えています。 また、私が娘に作ってあげたぬいぐるみに名前をつけてくれ、 大事にしていました。 そのぬいぐるみに兄弟を作りたいと娘は考えまして、 小さいなりに私が作ったぬいぐるみと同じような形になるように考えて、 幾つもぬいぐるみを作ったことを思い出します。