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山口真帆、美脚全開で色気溢れる

3313コメント2019/11/15(金) 10:19

  • 3217. 匿名 2019/11/04(月) 17:42:09 

    >>3216
    ★11月3日(日)① - 3
    ・弁護士が今回のAKS裁判の危険性と証拠資料の横流しを説明
     ▽裁判資料の横流し? 訴訟記録と非当事者の名誉・プライバシー保護の問題:弁護士 師子角允彬のブログ
     
    裁判資料の横流し? 訴訟記録と非当事者の名誉・プライバシー保護の問題 - 弁護士 師子角允彬のブログ
    裁判資料の横流し? 訴訟記録と非当事者の名誉・プライバシー保護の問題 - 弁護士 師子角允彬のブログsskdlawyer.hatenablog.com

    1.NGT裁判と山口真帆氏の立ち位置 ネット上に、 「『山口真帆に集団訴訟も』NGTメンバー保護者会が激怒 暴行事件裁判で”場外乱闘”勃発」 という記事が掲載されていました。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191101-00015183-bunshun-ent 記事には、 ...



     ▽訴訟記録のコピーは当事者 or 利害関係者だけ。スポーツ新聞は利害関係者ではないので、当事者(AKSか被告)のルートか利害関係人のルートに限られる
     
     ▽本件に関して言えば、訴訟で真実が捻じ曲げられる可能性がある
     
     ▽原告AKSと被告との合作により、山口氏を蚊帳の外に置いたまま、山口氏が先走って変なことを言ってしまったという「真実」が作られてしまいかねない
     

    +11

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  • 3218. 匿名 2019/11/04(月) 17:45:01 

    >>3217
    ★11月3日(日)②
    ・宅建太郎:NGT48 訴状と準備書面比較「謎のIさん」の考察
     
    NGT48 訴状と準備書面比較「謎のIさん」の考察 - YouTube
    NGT48 訴状と準備書面比較「謎のIさん」の考察 - YouTubewww.youtube.com

    宅建太郎のツイッター https://twitter.com/siriustear1 面白いと思ったら高評価とチャンネル登録をよろしくお願いします!



     ▽訴状には出てこない「I」さんが不思議な存在
     ▽「被告1」「被告2」という表記がある。この「1」と「I」が似ているので混同しないように使わないようにする。これが訴状の書き方
     ▽準備書面には「訴状に登場しないメンバーらについては『I』以外の文字で表記する」と書いてある
     
     ▽次の記述が問題。同じ文書の同じ記載
      「被告1が山口氏に対しDMを返信してくれなかったことについて質問した」
      「これらに対し山口氏は『Iから』“被告1とGが指摘領域で繋がっているらしい”と言われた」
      「『Iから』“山口さんも被告1と指摘領域で繋がっているんでしょ”と言われた」
     ▽ここで「I」が出てくる
      準備書面の最初で「Iについては表記しない」と言っていた
     ▽ところが後ろの方になって「I」という人物が出てくる
      「I」を使わないと言っているにIも関わらず「I」が出てくる不思議な準備書面になっている
     ▽どうして使わないと言っていた「I」が後ろの方で出てくるのか
     
     ▽【表の考察】穿った見方をしない、穏便な考察
      ①「I」はメンバーでない説
       他のメンバーについては「I」を使わないと書いているので
       この「I」がメンバーじゃなくて運営側の人間であるなら矛盾はしない。
       でもそれだと当初の混同しやすいから「I」を使わないという趣旨が変わってくる
      ②単純に前に書いていたことを忘れていた説

     ▽ただ「I」がメンバーだとすると、おかしい感じがする
     ▽指摘領域という言葉は第三者委員会の報告書の繋がりの定義として初めて出てくる
     ▽メンバー10代や20代の女の子たちが「私的領域」なんて言葉を日常会話で使ってるとは とても思えない
     ▽この会話自体が捏造されたものではないか

     ▽【裏の考察】準備書面は誰が書いているの?
     ▽準備書面の前半部分は鋭く切り込んで、主張すべき部分は主張している
     ▽後半部分、山口さんとの繋がりに言及している、被告が主張している部分は非常に稚拙で、ありえないような感じ。
      無理やり山口さんとの繋がりを証明しようとしているような文章になっている
     ▽本来の争点でないにも関わらず
     ▽AKS側が喜ぶようなことがいっぱい書いてある
     ▽なぜかAKSを褒め称えるようなことが書いてあって、被告側に不利になるような記述があって非常に不審
     ▽腑に落ちないようなことがザーっと並んでいる。前半と後半でギャップを感じる
     
     ▽AKS側の訴状には「Iは使いませんよ」と書いてなかった
     ▽被告の準備書面はわざわざ「Iは使わないよ」と言ってきている
     ▽にも関わらず、後半の方で、特に山口さんを貶めるような被告側の主張の部分で、わざわざ使わないと言っていた「I」を登場させている
     ▽準備書面の前半部分は「被告側の弁護士」が作成しているけれども
      後半部分は「AKS側の弁護士」が元になりそうなものを渡しておいて、それに基づいて書いているんじゃないか?
     ▽AKS側の弁護士からすると「Iは使わないよ」と宣言するとは予想してなかった
     ▽AKSの用意したシナリオを元に作ったために、後ろの方で「I」という文字を使ってしまったんじゃないか
     ▽被告側の書類もかなりの部分について、AKS側の意思であるとか、AKS側に有利になることとか、書くべきことがシナリオとして渡されているんじゃないか

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