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426. 匿名 2019/08/23(金) 17:16:44
>>394
横ですが詳しく色々教えて。
興味が出てきた。
全然知らない世界というか、それに誰かの役に立つかも。
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624. 匿名 2019/08/23(金) 21:07:28
>>426
もう何十年も前のことだしなー。
母が気づいたことだしなー。
他に何がっていうのは身ばれこわいから
やめとくわ。ごめん。
言葉使いは人を呼ぶ時に頭文字にさん
つけて呼ぶらしい。安部さんならあーさん
伊藤さんならいーさんとか。
誰が店にきてるとかはっきりわかるといけないから。
兄のこととか自分のこととかそんな感じで
呼んでてあれっと思ったらしい。
布団の中でっていうのは
映画で昔の遊郭だの芸者屋だのの
女たちが昼間布団の中でごろごろ本読んだり
とかしてる。あれかなーと。
兄が彼女はいつも布団の中でいろんなこと
してるって言ってるのが気になったらしい。
まあひとつひとつは大したことないのかもしれないけど
重なったので母親の勘が発動したらしい。
大当たりだった時はわたしもびっくりしたわ。
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819. 匿名 2019/08/23(金) 23:52:24
>>426
343.394です。
花柳界や遊郭に興味があれば
以下の本が私のおすすめです。
花柳界
*有吉佐和子著『香華』
*有吉佐和子著『芝桜』...特にオススメ
*有吉佐和子著『木瓜の花』...芝桜の続編
*斎藤もと著『ニューヨークの鯉のぼり』
明治生まれの芸者さんの自伝
斎藤もとさんに有吉佐和子が取材して
書いたのが上記の3冊
絶版ですが図書館で借りてでもぜひ
遊郭
*森光子著『吉原花魁日記』
*森光子著『春駒日記』...吉原花魁日記の続編
大正時代の吉原遊郭の花魁の自伝
お妾さんの世界
*井上靖著『しろばんば』
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