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255. 匿名 2019/07/15(月) 17:37:12
>>250
普通じゃないですよね??
疑われるようなことをしているのは
私かもしれませんが、上司2人揃って
心配して顔を見に行ったのにいなかった
ホントに病院にいてた?と言われると
自分が間違ったことをしてるのかと。
たまたま、その日は点滴にも行けないほど
しんどくて自宅静養してたんですよね。
それにしても、大問題だと思ってます。
親身になってくださって、ありがとうございます。
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256. 匿名 2019/07/15(月) 19:41:15
>>255
私も、鬱になった時、医師に診断書を書いて貰ったことあります。その上司二人は、あなたの症状や療養内容について理解していないようなので、診断内容と、どのような治療を受けて、どのような静養が必要で、会社としてはどのような対応をすれば良いのか、説明を書いて貰ったらいかがでしょうか。上司も医療者じゃないので、診断名を聞いただけではよく分からないこともあるかもしれないので、お医者さんに素人にも分かりやすい言葉で書いて貰うと、仮病扱いされずに済むんじゃないかな。今回みたいなやり方は、まず労務管理の方法として逸脱しているし、医学的な観点から言えば病気を悪化させる原因になることも書いて貰えたら良いと思います。
とはいえ、リストラ事案になると困るので、先行きの見通しの説明もあると、なお良いと思います。私の取引先がご病気で休養の後に少しペースを落として働かれたのですが、その時に「完治見込み」という説明がありました。代替人員の補充が必要かどうか、発注の見通しを立てるうえで、参考になりました。
もし同僚などで仕事のカバーをしてくれている人がいたら、事情を話して誠実に謝って、カバーしてくれていることに心からの感謝の気持ちを伝えたら、人間関係で更に辛い思いをしてしまうリスクも減るかもしれません。+0
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