47コメント2013/06/08(土) 21:07
22. 匿名 2013/06/08(土) 08:15:04
7日午後2時5分ごろ、岐阜県富加町滝田の富加小で、2年1組担任の男性教諭(29)が1階の教室内に熊撃退用スプレーを噴射。隣の2年の1学級と2階にある4年の2学級の計4学級、児童36人が目や喉の痛みを訴えて病院で手当てを受けた。このうち4年生の女児(10)が検査入院したが、全員快方に向かっている。 学校や加茂署によると、5時間目の生活科の授業中に窓からスズメバチが侵入。天井に止まったハチに、教諭が殺虫スプレーを使ったが効かなかったため、熊撃退用のスプレーを噴射した。 スプレーはいずれも職員室にあり、取りに来た教諭に男性事務職員(43)が渡した。熊撃退用スプレーは外国製で、主成分はトウガラ
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7日午後2時5分ごろ、岐阜県富加町滝田の富加小で、2年1組担任の男性教諭(29)が1階の教室内に熊撃退用スプレーを噴射。隣の2年の1学級と2階にある4年の2学級の計4学級、児童36人が目や喉の痛みを訴えて病院で手当てを受けた。このうち4年生の女児(10)が検査入院したが、全員快方に向かっている。 学校や加茂署によると、5時間目の生活科の授業中に窓からスズメバチが侵入。天井に止まったハチに、教諭が殺虫スプレーを使ったが効かなかったため、熊撃退用のスプレーを噴射した。 スプレーはいずれも職員室にあり、取りに来た教諭に男性事務職員(43)が渡した。熊撃退用スプレーは外国製で、主成分はトウガラ