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193. 匿名 2019/05/31(金) 11:43:40
北の国からを書いたのは富良野在住で有名な脚本家の倉本聡で、吉岡や中嶋を見出したのも彼です。倉本が富良野で最近まで運営していた富良野塾(2年全寮制)の2期生の一人が、Drコトーの脚本を書いた吉田紀子です。吉田は倉本を師と仰いでいて、そういう関係からみても、北の国からもDrコトーも脚本がいいのはうなずけますし、Drコトーで吉岡を主役にしたのもわかります。
北の国からの 遺言 撮影中にスタッフが通った田舎の食堂があり、そこの親父さんと吉岡、内田らが仲良くなって、あとでDrコトーの撮影時にわざわざ招待されて、店を休んで与那国島まで行ったそうです。高齢のため店は1年前に閉店になりましたが。+16
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