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491. 匿名 2019/06/01(土) 13:11:19
ウザい自分語り失礼します。
実際、天才と一緒にいるのはキツいと思う。
その天才を自分よりももっと美味しくできる天才が他にいて、隣にいたはずなのに自分よりどんどん先を行ってしまうのを見るのはもっとキツいと思う。
常に力不足を認識させられ、理想と現実のギャップに病んでしまわないだろうか?
このトピの最初の方にあるアンチ宮下コメが世間の評価だろう。その声はきっと宮下くんにも届いているし、本人が一番感じていることだろう。
自分が天才だと思っていた彼が唯一認めた天才
その天才を送り出すために捨てたプライド、天才の孤独に一生寄り添う覚悟、常に付きまとう劣等感と向き合う強さを身に付けるまでにどんな葛藤があっただろう。
本当のところは何もわからない。
ただ私は宮下くんの功績に敬意を表さずにはいられない。
不器用な彼が「天才を見つけた天才」として評価される時は必ず来る。
その後「天才のコンビ」として評価される時を私は待っています。
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