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2744. 匿名 2019/03/21(木) 09:56:28
>>1042
民事だけど、メールはちゃんと証拠になる
私(弁護人無し)の時、左寄りの裁判官で相手方が
左の弁護人で不利だったけれど、証拠に出したメールと状況で
相手方の嘘がバレて、一気に和解を(弁護人にとって敗北したくないので、
解決金という名目だけど)持ちかけられて、ちゃんとお金を取り返したよ
裁判官も退任後の就職先のことを考えて弁護士事務所に
恩を売りたいのだろうけれど、裁判の経過は資料として残るので、
あまり変なことは出来ない
ジャガーさんの通帳のお金の流れと、メールの文言の整合性が取れたら、
有力な証拠になると思う。
和解である以上は相手方にも多少譲歩しないといけないから、
全額取り返すのは難しいけれど、(相手が300万で手打ちしようと
思っていた〜借金増額報道より)300万が相手の思う勝ちライン
(逆に言うと300万まで負けさせれば御の字と思っている)なので、
向こうの弁護士も7割5分以上で、裁判官が和解を進めてくると
踏んでるのだろうね。
ジャガーさんは、お食事会やら帝国ホテルの写真撮影代の領収、
九州避難の援助(メールとお金の流れが追えるもの)など
紙ベースで証拠を保存していないかな?
請求金額を400万以上にして、400万に落ち着かせる方法を
取るのも一つだと思うけれど
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