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36. 匿名 2013/05/25(土) 11:51:27
都市伝説の実話 〔補足]
10年前ぐらい
家族で階級制度が密かに残るイ○○へ旅行に行った時父親が国際線の操縦士をしてたから
色々リアルに実体験で各国のタブーを知っていたけど
母が本場のイ○○マッサージをうけたくて
父親は、あまり良い顔しなかったが行った時
条件は、勝手な1人行動は、NGとゆう約束だったのに…
兄と弟は、女の用事に付き合うのが苦痛すぎて、
知らぬ間に街を探索しに行ってた
慌てて、私と父親で探しに行って
ナカナカ見つからず
裏手や危険な雰囲気な所も探してた時
手がない子供 両脚か両手がナイ子供
虚ろな目をして両脚両手がナイ子供など
両道沿いにポツリポツリいて
その子供達の前には、お皿やバケツがあって
そんな路地が何カ所かあって
複雑な思いでいると
父親が『親やブローカーが、観光客から『情け』を
ワザと作り出して生計を立ててる
ブローカーは、誘拐や子供を育てれない親から貰い
親自ら、子供の身体に傷つけて見せ物をしてる親がいる。これが今の表に出ない現実
買い取る人もいれば、情けでお金を上げる人もいる
何十年前からずっとある話だよ
複雑な想いを忘れないように』
と父親から云われました。
兄弟は、その後、見つかり父に殴られてから
私と父親が入った、あの路地に社会勉強しに行ってました。+71
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