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14010. 匿名 2019/02/15(金) 17:55:52
>>12159
昭和天皇の国師と呼ばれた三上照夫氏。
戦後、GHQにより、昭和天皇をキリスト教へと改宗させようとする動きがあった。
今上が皇太子時代の家庭教師は、ヴァイニング夫人(クリスチャン)
東宮参与だった故小泉信三博(クリスチャン)士とともに、少年時代の陛下に様々な面で影響を与えられたといわれています。
戦後の侍従や女官にはクリスチャンが多く、侍従の影響でクリスチャンになった宮様もいたといわれています
皇太子妃には、雙葉、聖心と一貫してキリスト教系の学絞出身者から選んでいます。
終戦直後の宮内庁には、キリスト教を知る人物がほとんどおらず、その対応に苦慮。
そこでキリスト教の思想的背景であるユダヤ教の経典をヘブライ語で通読できる若者として三上が皇居に招かれ、
昭和天皇に進講するようになったといいます。
この時三上を強く推薦したのが、京都・妙光寺の住持・今津洪嶽という僧侶であった。
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