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10890. 匿名 2019/02/14(木) 14:26:00
>>10356
>>10662
年金受給額の計算違い見つけたので修正しておきます!>>9141
≪遺族年金不正受給の試算≫
2002年彫金師との事実婚による受給資格喪失の場合(16年間)→2,160万円
・遺族厚生年金:56万×16年=896万
・遺族基礎年金:100万×8年=800万
・中高齢寡婦加算:58万×8年=464万
2010年元婚約者との事実婚による受給資格喪失の場合(9年間)→1,026万円
・遺族厚生年金:56万×9年=504万
・中高齢寡婦加算:58万×9年=522万
*遺族厚生年金の金額は一般なものを参照し、加入期間14年で、職域加算し、千円以下を切捨て計算しました。
(遺族厚生年金:年額564,300円)
(中高齢寡婦加算:年額584,500円)
*2010年3月31日に遺族基礎年金の受給資格が喪失(子供18歳年度末)→中高齢寡婦加算受給資格を得た(母40歳以上)、と仮定
*2010年9月に小室母『事実婚メール』時、元婚約者「遺族年金は9万だった」→中高齢寡婦加算受給と仮定
>>10701
時効に当たらない部分(5年)→574万円
・遺族厚生年金:564,300円×5年
=2,821,500円
・中高齢寡婦加算:584,500円×5年
=2,922,500円
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