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3873. 匿名 2019/01/29(火) 13:52:43
店の従業員は、「大人の世界へようこそ」というニュアンスを伝えたかったようだ。
だが、A氏の善意は親子には伝わらなかった。A氏本人が語る。
「後日、佳代さんから電話がかかってきて、『圭ちゃんが、あのプレートにあった『ワーキング・クラス』って、英語がおかしいって言うのよ。労働者階級って、アメリカでいい意味じゃないんだって!』と言うのです。
私は『ネイティブの方に頼んだから、間違いではないでしょう』と言いましたが、『うちの圭がそう言っているのよ』と聞く耳を持たず、非難するばかり。とても残念でした」
「労働者」をよくないと言う人物が、眞子さまのお相手にふさわしいかどうかはともかく、A氏は、このとき佳代さんと婚約中の身だ。だが小室さん親子は、A氏をがっかりさせる振る舞いを、誕生日当日も行っていた。
「見送ってくれた店のスタッフの方に『素敵なご家族ですね』と声を掛けられたんです。私は嬉しかったのですが、佳代さんは『うち、家族じゃないです』と言うのです。家族になる約束を交わした仲なのに……」
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