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204. 匿名 2019/01/27(日) 09:26:58
「強い心の持ち主なんて一見ステキに思えるかもしれないが、実は頑固で愚かで妄想がかった人間であるほうが大多数なのです。そんな人間でも勝ち組になることがあるせいで、強い心に憧れる人が出てきてしまう。そのあたり、思い違いをしないほうがよろしいでしょう」
「これはあくまでも勝手な憶測に過ぎませんが、彼らは世間に対して『自分たちはいろいろな意味できわめて優れた人間であるのに、不当に苦労を強いられてきた。それはおかしい。世の中は自分たちに償いを、借りを返す義務があるのだ』的な発想を持っていたのではないか。
そうした考えは、苦労をすればするほど、あるいはプチ成功を重ねれば重ねるほど強まるでしょう。そのような異様な傲慢さを、おそらく母子密着という閉鎖宇宙の中でどんどん発酵させていったのではないか。
我々にはうかがい知れない被害者意識と権利意識を持っている可能性があります」
ちなみに、被害者意識によって権利意識を強めていくのは、「新興宗教によく見られる構図。信者たちはある種の選民意識に支えられ、受難によってなおさら信仰を深めていく、といった形です」とも言及する。
「わたしたちが小室母子に感ずるウサン臭さには、母子二人で作り上げた得体の知れぬ“信仰”じみたものの気配が濃厚であると思います。実際、それは皇室までも巻き込んだのですから、邪教と呼びたくなるレベルなのでしょうね」
つまり、母子共々
メンタルが強靭なのではなく
そもそも異常なのよ!
多くの国民が嫌悪するのは
借金うんぬんより
奴らの異常性なのよ!
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