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455. 匿名 2013/05/23(木) 11:11:24
元嫁ぎ先の義母のはまっていた宗教。
未だに謎だけど、写経の用紙を何枚も持ってきて一枚寺に納めるのに3000~5000円を[おとく]の名目で納めさせられた。
妊娠中逆子になるとお寺から赤い実を貰ってきて飲まされた。
定期的にお寺のボランティアに参加させられ一度いくたびに[おとく]を払わされた。
義母はしょっちゅう行っていたので月に三万ほど納めていたと思う。
1回の額は少額かもしれないが同じような人が沢山だまされていた。
住職は和尚人という愛称で一部の人に親しまれていたが私はどうしても府に落ちないことが度々。
なぜお寺でご祈祷するだけなのにお金が沢山居るのか?+6
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