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110. 匿名 2019/01/10(木) 15:37:31
>>87
「青木まりこ現象」って呼ばれてるやつだよね。
1985年、書評とブックガイドの本『本の雑誌』に青木まりこさん(29歳)という読者から『私はなぜか長時間本屋にいると便意をもよおします(以下略)』という、投稿があったことから注目されて、こういった名称が広まりました。これは、書店にいると「便意」を催しやすくなるという都市伝説で、医学的には解明されていないけど多くの人に共通する通称「青木まりこ現象」と呼ばれています。この現象が起こる理由については、「本のインクの匂いが便意を引き起こす」とか、「気持ちがリラックスして便意が促される」とか、「本のニオイがトイレットペーパーを連想させる」など、いくつか説があります。+9
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