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99. 匿名 2018/12/22(土) 22:38:25
>>69
酸性が中和されるので確率は少し上がるんですよ。男児になるY精子は酸性に弱いから、医学的にも根拠がある。実はユダヤ教の聖書にも書いてあって、生理の二週間後、女性が愛液を流した後だと男の子が産まれる。これも酸性の緩和、排卵日当日に当たりやすいとして、より男児の産み分けの確率が上がる方法に合っている。ユダヤ人は二千年以上前から知ってるいることになる。
でも、女の子ってのは逆だね。
確率が少し上がるだけで、これだけで完璧に産み分けるのは無理な話だけど。+52
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