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213. 匿名 2018/10/16(火) 00:02:21
ネスカフェエクセラの大きい瓶で
頭を殴られたこと。
目の前が紫になって星がたくさん見えた、下手したら死んでたのかもしれない。
命の危険を察して、記憶を封印してた
思い出したきっかけは
結婚してたモラハラ夫から逃げ出して
無一文で実家に帰った時
あんないい人(モラハラ夫は周りには人当たりがよい)と喧嘩なんかして離婚沙汰なんて恥ずかしい、
あんたなんか産むんじゃなかった
と罵られたことで、記憶が蘇った。
それをきっかけに、数えきれないほど
寒空のもと下着で外にほりだされたこと
髪を掴んでひきずられてたこと、
素手でも物でも叩かれ、つねられ、
産むんじゃなかったと言われたこと。
父親の性器を触るように母親からいわれたことなども思い出した。
自分が悪い子だから、お母さんが怒るんだ、と母親の顔色を見て生きていた子ども時代が
モラハラ男を引き寄せるような自己評価の低い自分を作ったのだと痛感。
ずっとお利口さんにしてたので、なぜか高校生くらいからは仲良し親子になってた。
逆に心配かけるからと、夫にされることも相談などしなかった。
住み込みで働ける寮ありの仕事を探して
やっと自分らしく生きるようになれた。
虐待はたくさん潜んでいると思う。
されてても、それが普通なんだと思ってしまうから。
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