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186. 匿名 2018/10/15(月) 22:07:44
自分でアルバイトしてから病院に通えるようになるまで分からなかった病気、躁うつ病と気管支炎喘息。
幼い頃、喘息で夜は咳が止まらなかった。
母親「夜になるとこうだから放っておく」
親父「咳がうるさい!!黙れ!外へ出ていけ!」
平手打ちで殴られて片耳鼓膜破壊された。
当時世田谷に住んでいた。
死にたいってずっと思っていた。
頼りにしたかったばあちゃんは大阪に住んでいる。
毎日青あざだらけ。
大阪に電話かけて助けて欲しいと言っても何もしてくれない、むしろ電話代かかって逆に両親から殴る蹴るされる。
不謹慎だけどサリン事件があった時に
親父の乗ってる電車が1本間違っていたら事故に遭う。
〇ねばいいのに、とずっと思ってたし、
今も思ってる。
母親も放任主義であり、普通のお母さんっていうものに憧れていた。+42
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