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1. 匿名 2014/08/06(水) 22:32:56
「女優としての凄みが感じられないんですね。まだアイドル的な部分を引きずっている気がします。写真集では手ブラまでやっているのに、なぜこんなに露出がないのか。しかもテーマがテーマでしょ。ベッドシーンぐらいあって当然だと思いますよ。大人の女優になるのなら、真木よう子を見習って、それなりの覚悟でズバッと脱がないと。このままでは(同じく女優に転向している)ライバルの大島優子に先を越されてしまうんじゃないですか。彼女はAKB時代、楽屋でしょっちゅう裸になっていたというし、脱ぐことにさほど抵抗がないんじゃないかな」+24
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舞台は東京・新宿歌舞伎町のラブホテル。ピンク映画の巨匠・廣木隆一監督と、これまた数々のポルノやピンク映画を手がけた脚本家・荒井晴彦氏のコンビ。そしてR15指定。こんな条件が整えば、誰しも「何か」を期待するのは当然である。だが、主演が元アイドルだからか、その「何か」がスッポリと抜け落ちていたのである。