46コメント2013/05/05(日) 12:10
1. 匿名 2013/05/04(土) 15:49:32
岐阜県警各務原かかみがはら署は、同県各務原市鵜沼の市野外活動施設「いこいの広場・伊木いぎの森」のアスレチック場で、木製遊具が壊れて男性が転落し、尾てい骨を折る事故があったと4日、発表した。 同署によると、けがをしたのは同市鵜沼南町の会社員小川博之さん(42)。小川さんは3日午後4時10分頃、丸太を登り降りする遊具から降りていたところ、足をかけた直径3センチ、長さ15センチの木製の足場が折れ、2・7メートル下の地面に転落したという。 アスレチック場は4日、利用を中止した。同施設によると、アスレチック場には37基の遊具があり、始業前の点検と、先月下旬の月1回の定期点検の際は、異常は見つから
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岐阜県警各務原かかみがはら署は、同県各務原市鵜沼の市野外活動施設「いこいの広場・伊木いぎの森」のアスレチック場で、木製遊具が壊れて男性が転落し、尾てい骨を折る事故があったと4日、発表した。 同署によると、けがをしたのは同市鵜沼南町の会社員小川博之さん(42)。小川さんは3日午後4時10分頃、丸太を登り降りする遊具から降りていたところ、足をかけた直径3センチ、長さ15センチの木製の足場が折れ、2・7メートル下の地面に転落したという。 アスレチック場は4日、利用を中止した。同施設によると、アスレチック場には37基の遊具があり、始業前の点検と、先月下旬の月1回の定期点検の際は、異常は見つから